洋画まにあ

洋画のみの簡単レビュー。 さくっと。かりっと。 出演者・あらすじ・感想・関連商品・公式サイト案内






ブログ内検索

あわせて読みたい

※メニュークリックで開閉します※

Ranking

++ランキング参加中++
面白かったらポチッと


Links


Categories




*HMVで探す*


*楽天で探す*


*Amazonで探す*


*TSUTAYA onlineで探す*
Shop.TOL
by TSUTAYA online



※この先ネタバレあり※
++ あらすじ ++
勤続12年のタクシー運転手マックスは女性検事のアニーを客に乗せ、話をして打ち解ける。
アニーから「電話して」と電話番号をもらい、それを眺めていると次の客が窓をノックする。
次の客ヴィンセントは麻薬組織に雇われたというプロの殺し屋。
今夜5人の証人を殺害する任務を授かっていたヴィンセントに脅されて、一晩ドライバーをさせられることになったが。。。

++ 感想 ++
久々にみたトムちんでしたが、トムちんよりジェイミーの方が主役っぽかったなぁ。
なんつーかどうしてもトムちんよりジェイミーに肩入れしたくなるっつーか。

トムちんにちょっと高めに1日分の貸し切りを頼まれてまんまと騙されるジェイミーに、不運と一緒に上から死体が降ってくる。
ハンドルに手錠で括り付けられて、逃げたいばっかりにあたまでクラクション鳴らしまくり。
そこで助けにきてくれたかと思った通行人が実は強盗で、とまさに不運を一身に受けすくすくと学習していくジェイミー。
ほんといらっとさせられること何回か。
トムちんは殺し屋なんだから殺すのが仕事。
それなのに、JAZZバーのマスターと意気投合してお話したくらいで殺されないだろうと思うジェイミーはどうかしてる。

最後はジェイミーも学習能力ばっちりで、まぁまぁな結末。
なんだかあっけない感じはするが、だいたいどんな映画もこんなもんでしょう。


・公式サイトはコチラ
コラテラル@映画生活
コラテラル@goo映画

++ 関連商品 ++
コラテラル[DVD]トム・クルーズ プラチナ7BOX[DVD-BOX]コラテラル[SOUNDTRACK]



≫ 50音順一覧を見る(小窓で開きます) ≪






Dさん>
お久しぶりです。

ほんとおしゃべりトムちんとして売り出したいくらいの勢いでしゃべってましたよね?

もうちょっと静かな感じでいんじゃねーの?って感じですが。
こちらからもTBさせてもらいますね♪
りな(管理人) | URL | 2006/08/05 21:34 [edit]


ラストがあっけなかったけれど
お久しぶりです!

この作品、最初見たときはこんなトム・クルーズもありかな・・・と思ったのですが

再鑑賞したときは、おしゃべりすぎる殺し屋の最後のあっけなさに、こんなもんだなぁ〜と思いました。

TBさせていただきます!

D | URL | 2006/08/04 06:54 [edit]


:: comment ::

管理者にだけ表示を許可する



:: trackback ::
トラックバックurlはこちら
http://satc0.blog6.fc2.com/tb.php/241-0eedb4cc

ハビエル・バルデム
1969年3月1日 - )はスペイン・カナリア諸島出身の俳優である。祖父母の代から俳優の芸能一家に生まれる。6歳でデビューし、テレビなどに出演するようになるが、一方でラグビーのナショナル・チームに参加するなど、スポーツ選手として
2007/10/13 03:58:35 | ゆいのblog




Union

++参加中の同盟++


BlogPeople

ユアン・マクレガーPeople


洋画の愛しい男たち


恋愛映画ぴーぽー


RSS feed






ブログパーツ